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よくある質問(FAQ)

お客様から多く寄せられたお問合せをよくあるご質問としてまとめました。

お探しの答えが見つからない場合には、お気軽にお問い合わせください。

Q. GSTは人以外に植物や動物、飲水に聴かせた効果はありますか?

A. 断定的に述べることはできませんが、寄せられた体験談を分析する限りでは、人間同様、動植物にも一定の効果は見込めるものであると考えております。モーツァルト楽曲の純粋意識の波動及びGST音源の超倍速アファメーション(=テラヘルツ振動、氣の波動)の効果は人間だけに限定されるとは考えにくいからです。

Q. GSTの超倍速アファメーションは、一般的な速聴アファメーションとの違いはどの辺りにありますか。

 

A. 開発者の伊禮光輝先生はよくGST音源のことを「氣メッセージ(Qi message)」と表現されていました。氣とはまさにテラヘルツの波動、振動をもっていると考えられています。そのような意味合いにおいて、よくある2倍速などのアファメーションではなく、テラヘルツ振動にチューニングするよう超倍速化されたアファメーションの技術が使用されています。厳選モーツァルト楽曲によって、心身をリラックスに導き、テラヘルツ振動を持つ超倍速アファメーションによって意識変容・改善を促す音源となっております。

 

Q. テレビの音がしている所でGSTのCDを流しても大丈夫ですか?

 

A. 家族や人が集まる場(リビングなど)でぜひ掛け流してください。他の音が聞こえていても問題ありません。音量は最小でも効果があるとされています。もちろん、モーツァルトの楽曲に耳を傾けてじっくり楽しんでいただくこともできます。

 

Q. 四六時中耳鳴りがあるのですが、CDの効果は変わらず聞き取れる事ができるでしょうか?

 

A. モーツァルト楽曲は耳鳴りの改善や難聴の予防、改善に良い結果をもたらす可能性が高いものとしてモーツァルト音楽療法の観点から考えられています。また、音源自体は耳だけでなく体(細胞)でも聞いていますので、意識的に聞き取ることが難しい場合でも一定の効果は見込めるものであると考えています。

 

Q. 高周波はCDではカットされると聞いた事がありますが如何でしょうか。また、載せられても特殊なヘッドホンでないと聞けないとも伺ったことがあります。

 

A. おっしゃる通りで、一般的にデジタルのCD盤にした場合、20KHz以下の周波数はカットされると言われています。ただ、その状況においても、その他の音楽やモーツァルトだけの音楽と比較して、このGST音源の「振動」は不思議な力(他の音源で見られないような効果)をもっていると言わざるを得ない事象が数々報告されています。私たちとしても、大賢人伊禮光輝が遺したこの秘宝についてまだまだ分からないことが多く、研究途上でもあります。

 

Q. 睡眠時の流しっぱなしでも支障ありませんか?音量は小さくても良いですか?

 

A. 基本的に24時間掛け流していただくことを想定しておりますので、睡眠時にも音量を小さめにするなどしてお聞きいただくことができます。

 

Q. 音源はアナログですか?デジタルですか?周波数、波動はデジタルでも効果は十分ですか?

 

A. お届けする音源はデジタルです。デジタル音源でも一定以上の効果が見込めるものとして提供しております。

Q. アファメーションはどのような言葉か知ることができますか?

 

A. 具体的に全てを申し上げることはできませんが、一部には「私は日々より良くなっている」といった旨の仏・暗示療法の大家エミール・クーエのポジティブメッセージが応用されています。

 

Q. てんかん発作にも効果はありますか?愛犬がてんかん持ちなのですが大丈夫でしょうか?

 

A. 視聴環境には十分に気をつけていただく必要がありますが、一度試していただく価値はあると思われます。私たちにもまだまだ十分なデータや報告、知見があるわけではありませんが、オキシトシンの分泌が「てんかんにおける行動および発作表現型に対する防御を与える可能性がある」ものとして報告している文献もございます。

 

Q. その他の精神疾患、PTSDなどにも有効と考えられそうですか?

 

A. オキシトシンが分泌されることによって、扁桃体の過剰興奮に起因すると考えられる精神疾患、不安障害やトラウマ(PTSDも含む)の改善に繋がる可能性は十分に考えられます。特にトラウマ(PTSDも含む)の改善において、心からの「祈り」「感謝」「愛」に関するワークでは顕著な結果が得られたとして世界的な瞑想研究においてもよく知られており、これはまさにオキシトシンの分泌によってなされることではないかと考えております。

 

Q. 11.部屋の扉を閉めてても他の部屋には効果はありますか?家の2Fでかけても1Fにまで有効ですか(音源の有効な範囲を教えてください)音源は壁を越えてもこうかありますか?その空間にいないとダメですか?

 

A. かけ流す環境の広さにもよりますが、一般的に上下両隣の部屋までであれば物理的に聞こえるという心理効果もあり、同様の効果があるのではないかと考えています。ただ、最新の量子物理学や宇宙論などの観点からは、聞いた人の意識の変化がその人の意識によって創造される各々の世界(宇宙)において、距離に関係なく効果をもたらす場合もあるのではないかとも考えております。こちらに関してはさらに知見を得るため研究中です。

 

Q. 人によっては好転反応がありますか。

 

A. これまでに頂戴したいくつかの体験・報告によると、ご自身またはその周りの方(ご家族、お子様など)において、最初に強い感情(怒り、イライラなど)の表出が見られ、その後穏やかに落ち着き、人間関係性などが改善したとの報告がありました。恐らく、GST音源によるポジティブメッセージの過飽和入力によって、今まで無意識に蓄積されてきたネガティブな感情などが先に表出した可能性が考えられますが、そのような意味においては人によっては好転反応があると言えるかもしれません。

Q. CDはどのくらいの期間、聴き続けると効果的ですか?

 

A. これは人によって様々だと考えられますので、一般化してお伝えすることは難しいですが、聞き始め初日から効果を実感する方もいれば、一定期間を経て体感がある方もおられると思います。また、実感に関しては視聴者の「意識」や「心の状態(感じられる力)」も関係してきますので、「信じる力」「素直さ」「直感力」そういった力が高い方は体感を得られやすいのではないかとも考えています。また、最初からそうでない方においても、聞き続けることでご自身の身体の反応、心の機微に対して、よりきづきを得られるように変化していく可能性は十分に考えられます。

Q. イヤホンで聞くのはだめですか?

 

A. ダメではありませんが、基本的にCDプレーヤーなどのスピーカーを通じて、全身でお聞きいただくことを推奨しております。なかなか在宅の時間が取れず、ポータブルプレーヤーを持参して移動中に聞いている方も中にはいらっしゃるようです。

 

Q. 音源を数日聞けなかった場合は身体的に元に戻ってしまいますか? 24時間が難しく、一日の内これ位の時間は聞いた方が効果的等ありますか?

 

A. 聞いている期間にもよりますが、日がまだ浅い場合には元に戻る可能性は十分に考えられます。身体と同様、脳や心にもホメオスタシス(恒常性)が働くからです。1日あたり推奨の最低視聴時間の目安については、個人差がありお伝えしかねますが、短い時間でも効果を感じている方はおられるようです。また、純粋意識につながる(オキシトシンを出す)習慣をつくるためにも、短い時間でも意識的に耳を傾けリラックスする時間を作ることも効果的であると考えております。

 

Q. 二つのCDを購入しましたが、どんな感じで聴いていくのがいいのかな?と思っています。今は2週間毎に変えて聴いています。

 

A. それぞれの用途や特徴がありますので、それに合わせて「ありたい自分」をイメージしたり、予め決めてから聴くことも推奨いたします。別々の部屋でそれぞれ別のGST音源がかかっている環境を作るのも良いかもしれません。

 

Q.  GSTの2種類のCDを同時に同じ場所でかけても大丈夫でしょうか?

 

A. 同時に同じ場所で2種類のCDがかかっていても問題にはなりませんが、それぞれの用途や特徴がありますので、それに合った「ありたい自分」や「あなたの未来」をイメージすることも推奨しています。 ただ、同環境や距離的に近い場所で3種同時かけ流しなどになってくると、アファメーションが過剰になって、望ましい結果が得られなくなる可能性がありますので、その点はご留意いただく必要があります。

 

Q. GSTのCDは、ダビング可能ですか?

 

A. GST音源は非常に繊細に作成されており、マスター音源から音源劣化が最も少ない状態で皆様のお手元に届けられております。複製・コピーによって音源の劣化が発生すると、その効果を保証できなくなります。他の音楽CDなどと同様にコピーガードはついておりませんので、個人的な使用範囲における複製・コピーは技術的に可能ですが、仕様上音源の劣化は避けられないためお控えください。また、エビデンスになっている論文の内容自体が「CDプレーヤーで」視聴した際のオキシトシンの分泌に関する内容となっておりますので、そういった点からもCDプレーヤーでの視聴を推奨しております。

 

 

Q. 音源をmp3に写したら効果はあるのでしょうか?

 

A. GST音源は非常に繊細に作成されており、マスター音源から音源劣化が最も少ない状態で皆様のお手元に届けられております。MP3プレーヤーへの複製・コピーや音源の圧縮及び変換(拡張子をMP3に変換など)は著しく音源の劣化を生じさせ、効果を保証できなくなりますのでお控えください。個人的な使用範囲における複製・コピーは技術的に可能なため禁止ではありませんが、効果が見込めなくなる可能性があるため、その点を含めて自己責任のもとで行ってください。

Q. 中々何枚も購入が難しい場合、CD音源をパソコンやスマホに取り込んで、外出先などで聴く際の効果はあるのでしょうか?また、音源をCD-Rに焼いて仕事場等でCDプレーヤーで聴く場合はどうでしょうか?

 

A. 基本的にリビングなどでの24時間掛け流しを推奨しておりますが、外出先などでお聞きになる場合は、CD盤をそのまま使用できるポータブルプレーヤーを推奨いたします。GST音源は非常に繊細に作成されているため、複製・コピーによって音源の劣化が発生すると、その効果を保証できなくなります。個人的な使用範囲における複製・コピーは技術的に可能なため禁止ではありませんが、効果が見込めなくなる可能性があるため、その点を含めて自己責任のもとで行ってください。

 

Q. やはり24時間聞き続けることがポイントなのでしょうか?

 

A. これまで集計した体験談などを分析する限りでは、ある環境での24時間かけ流しが最も効果が高いと考えられます。ご自身がずっと聴き続けることは難しいかと思いますが、家にいる時もそうでない時もかけ続ける形で環境を作っていただけたらと思います。皆さんからお寄せいただいた体験談を拝見する限り、短い時間で効果がみられた方も多くおられるようです。ただ、再生機器の発熱のリスクやそれに起因するCD盤への影響なども考慮すると、週に1-2日は機器を休める(アファメーションに慣れた脳を休めることにもなります)か、外出中などは再生を止めておくといった使い方も考慮いただいても良いかと思います。

 

 

Q. 寝ている時は、ごく小さくしています。適量な音量などありますか?

 

A. 聞こえるか聞こえないかくらいの音での掛け流しでもアファメーション効果が期待できるものとして作成されているのがGSTですから、小さい音(例えば、音量1でも)でかけていただいて構いません。

 

Q. 幼少期から長く過酷な状況でストレスが強く生きていた場合、反応が出にくいとかありますか?

 

A. 幼少期のストレス環境はオキシトシン受容体の生産に悪影響を及ぼし、オキシトシンが分泌されても恩恵が得られない状態に陥る可能性がありますが、これはオキシトシン習慣によって変えていくことができるものです。時間は多少かかる可能性はありますが、まずは短時間でもGST音源に身を委ねて深呼吸を繰り返す時間を日常的に取るところから始めてみてください。

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